価値[再]創造

創価学会における素晴しき体験と
めぐり合った会員や幹部との思い出を基に
価値観を再構築していきます

おしながき

カエル 創価学会

学会の「素晴しさ」を綴ったものです。昔のものは(今も?)、拙文に恥ずかしくなりますが、自分への戒めでそのままにしときましょう。

ブタ 学会員の風景

学会員さんの普段よく見る情景を会話調に綴ったものです。

犬 戦後最大の宗教とその時代

かつてネットに存在した、学会・宗門の歴史に関する膨大なデータベースを編集したものです。学会の主張、宗門の主張、脱会者の主張がまんべんなく書かれてあります。多くの場合、出典も掲載されています。わたしのコメントは無視してくださいね。

問題は過去を克服することではありません。さようなことができるわけはありません。後になって過去を変えたり、起こらなかったことにするわけにはまいりません。しかし過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります。非人間的な行為を心に刻もうとしない者は、またそうした危険に陥りやすいのです。(ヴァイツゼッカー)

正しい歴史を残すことが、人類の平和と幸福の道を残すことになるのです。歴史は、ゆがめたり、歪曲したりしてはいけない。歴史をつくってしまっては小説になってしまう。悪いことを隠し、格好のよいことだけを残しては、歴史書ではなく虚飾書になってしまう。歴史は客観的に正確に書き、証拠・証人を大事にしなければなりません 。(池田大作)

夢を見た

創価とか池田とか、社会的にも個人的にも興味が失われてしまったコンテンツにはエネルギーを割く必要なんてないんですけれども、久々に夢を見たので遊び半分でやって来ました。

どこか広い会場で開催されている会場に参加していました。夢の中の主体は、わたしであるような、わたしでないような、でも一応自分の意志で行動の制御はしているような感じでした。映画の「マルコビッチの穴」のような感じでしょうか(マニアック)。

場面は何かの表彰式で、表彰を受ける人が10人くらい並んでいて 、わたしはそのうちの1人でした。財務か何かで貢献した人に対する表彰のようです。何か感謝状のようなものをもらいました。

おそらく夢はこの設定から始まっていて、わたしはそれをもらって席に戻るところから具体的な動きがありました。わたしはその賞状を見るなりふつふつと怒りが湧いてきて、

「多くの時間・労力・財産の提供の対価がこの紙切れ1枚か!!!いい商売だな!!」

と、壇上の幹部に向かって大声で叫びました。そしてその賞状をビリビリに破り、会は終わっていないのに会場を去るわけですが、何十人かの人が立ち上がり、ぞろぞろと一緒に会場から出て行きました。

それから間もなく目が覚めたわけですが、とてもスッキリした目覚めでした。目覚ましの直前に勝手に目が覚めました。2015年の最後の日に、わずかに残っていた膿が出て、本当に新しい年が始まるような気がします。少なくともわたし個人では。

まだ創価で悩み続けている人がいると思います。大事なのはあなたの理性です。冷静に理性を働かせれば、創価など必要ないことが分かるはずです。勇気を持ちましょう。創価に関係ない人が幸せになっています。わたしをはじめ、ほとんどの学会批判者は何の罰も受けていません。むしろ自由になって楽しんでいます。当たり前です。

あなたの貴重な時間・労力・財産は、あなたと家族のために使いましょう。 

引越し

とりあえず引越しをしました。
リンク設定とかはまた今度。。。 
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